ピル

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EFFICACY

効果効能

低用量ピルは、少量のエストロゲンとプロゲスチンを含む経口避妊薬です。
排卵を抑制し、ホルモンバランスを整えることで、避妊効果に加えさまざまな効果が期待できます。

99.7%の避妊効果

生理痛・PMS・ニキビの改善

経血量の減少

低用量ピルの仕組み

低用量ピルの仕組み

ホルモンバランスの乱れが改善されて、生理周期が整うため、生理の悩みが楽になります!

ピルの違い

ピルの違い
ADVERSE EFFECTS

副作用

吐き気

頭痛

乳房の張りなどの不快感

むくみ

不正出血

血栓症

上記の症状が見られた場合は、すぐに使用を中止して医療機関を受診してください。

処方できない方

  • 15歳未満、40歳以上でピルを初めて処方される方、49歳以上の方
  • お薬の成分に対し過敏症の既往歴がある方
  • 高血圧(160/100mmHg以上)の方・糖尿病の方・妊娠中、授乳中の方
  • 前兆のある片頭痛の既往歴がある方(せんき暗点、星型せん光など)
  • 乳がん、子宮体がん、子宮頸がんの既往歴がある方
  • 血栓症のリスクがある方(抗リン脂質抗体症候群、全身性エリテマトーデスなど)
  • トラネキサム酸を服用中の方
  • 脳血管障害、血栓性静脈炎、肺塞栓症の既往歴がある方
  • 手術前4週以内、術後2週以内、産後4週以内および長期間安静状態の方
  • 6ヶ月以内に不正性器出血があり、診察を受けていない方
  • 妊娠中に黄疸、持続性そう痒症、または妊娠ヘルペスの既往歴がある方
  • 重度の肝障害がある方
  • 肝腫瘍がある方
  • 脂質異常症の方
  • 初経前、閉経後の方
  • てんかん患者の方
  • 心疾患がある方
  • 耳硬化症の方
FAQ

よくある質問

Q婦人・産婦人科で貰うピルと何が違いますか?
A

婦人・産婦人科にて処方されているピルと同様のものとなります。

Q代理人が受診することは可能ですか?
A

法令の定めに基づき、また処方薬の安全な服用のためにも必ずご本人様にご受診をお願いしております。15歳以上18歳未満の方につきましては、保護者同伴のうえ診察が可能です。

Qピルを服用すると太りますか?
A

結論からいいますと太りません。ただ、飲み始めに起こる副作用のむくみの影響で、1〜2キロ太ったと感じることがあるかもしれません。むくみなどの症状は服用開始してから1〜2ヶ月で解消されることが多いです。ピルの服用によって、お身体が健康になり以前より食欲が増して太ることがありますが、ピルが直接影響して太ることはありません。

Q吐き気が強く、続けられる自信がありません。他に治療方法はありませんか?
A

2ヶ月程度症状が治らない場合はピルの変更で改善することもあるため、お気軽に診察にてご相談ください。

KEY INFORMATION ON OUR MEDICATIONS

取り扱い医薬品について

未承認医薬品等本診療科目に用いる医薬品は、避妊効果のある薬剤として厚生労働省に承認されています。月経困難症・PMSの改善、生理日移動目的での処方は国内で承認されていないため、万が一重篤な副作用が出た場合は、国の医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。
入手経路当クリニックが提携する医療機関では、国内の医薬品販売代理店を通じて各製品を購入しています。
国内の同一成分・性能の医薬品の有無国内において、月経困難症・PMSの改善、生理日移動目的にて承認されている同一成分の医薬品はありません。
諸外国における安全性情報月経困難症・PMSの改善、生理日移動を目的とした使用は承認されていないため、重大なリスクが明らかになっていない可能性があります。
公的救済制度の適用医薬品副作用被害救済制度の対象外となります。